2018年センバツ高校野球大会出場校決定

2018年4月16日

21世紀枠

由利工(秋田) 初出場
膳所(滋賀) 59年ぶり4回目
伊万里(佐賀) 初出場

北海道

駒大苫小牧(北海道) 4年ぶり4回目

東北

花巻東(岩手) 6年ぶり3回目
日大山形(山形) 36年ぶり4回目
聖光学院(福島) 5年ぶり5回目

関東

明秀日立(茨城) 初出場
国学院栃木(栃木) 18年ぶり4回目
中央学院(千葉) 初出場
東海大相模(神奈川) 7年ぶり10回目
慶応義塾(神奈川) 9年ぶり9回目

東京

日大三(東京) 2年連続20回目

東海

静岡(静岡) 2年連続17回目
東邦(愛知) 2年ぶり29回目
三重(三重) 4年ぶり13回目

北信越

富山商(富山) 9年ぶり6回目
日本航空石川(石川) 初出場
星稜(石川) 13年ぶり12回目

近畿

近江(滋賀) 3年ぶり5回目
彦根東(滋賀) 9年ぶり4回目
乙訓(京都) 初出場
大阪桐蔭(大阪) 4年連続10回目
智弁学園(奈良) 3年連続12回目
智弁和歌山(和歌山) 4年ぶり12回目

中国

おかやま山陽(岡山) 初出場 
瀬戸内(広島) 27年ぶり3回目
下関国際(山口) 初出場

四国

英明(香川) 3年ぶり2回目 
松山聖陵(愛媛) 初出場
明徳義塾(高知) 3年連続18回目

九州

東筑(福岡) 20年ぶり3回目 
創成館(長崎) 4年ぶり3回目
富島(宮崎) 初出場
延岡学園(宮崎) 12年ぶり3回目